スーパープレゼンテーションセミナー2026

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スーパープレゼンテーションセミナーを開催します(2026年6月)

みらいクリニック院長の今井一彰です。あなたの講演、セミナーがもう一段飛躍するスーパープレゼンテーションセミナーを2年ぶりの開催します。
このページではスーパープレゼンテーションセミナーについての詳細、申し込み方法についてお伝えします。

スーパープレゼンテーションセミナー略してSPSは2015年からこれまで500名を超える方々へ講演の方法を伝えてきました。そのようなセミナーは数ありますが、SPSのサブタイトルはずばり「また呼ばれる講師になるために」。一度きりの講演を提供するのではなくて、2回、3回と提供するのです。しかも同じ人たち、団体へです。

そう、このように私は講演の成否は同じ人、団体に次に呼ばれるかどうかで決まると思っています。1回のみの講演は誰でも出来ますが、その場で次の講演の予定を聞かれる講師というのはそんなに多くありません。
私の場合は、一度講演に行くとその場で次の講演を頼まれたり、参加した方から講演の依頼をいただくことがほとんどです。

このSPSではその私の長年にわたって培ってきた方法を伝えるセミナーです。

ではその方法は難しいのか?いえ全くそんなことはありません。次の講演から、いや極論するとセミナー受講してすぐにでも取り入れることができる方法なのです。

まず定員が決まっていますから具体的日時と料金をお伝えします。場所は東京都内ですが、決まり次第参加者にお伝えいたします。

SPS2026 概要

■スーパープレゼンテーションセミナー(SPS)2026

■ベーシックコース
2026年6月27.28日(土日)
土曜 16:00~19:30(第一部、特別招待講師セミナーを含む)
日曜 9:30~11:30(第二部)

■アドバンスコース こちらはこれまでにスタンダードコースを受講された方のみが参加できます。
日曜 2026年6月28日 12:30~15:30

あなたの講演のグレードアップ、SPSが解決します。

いかがでしょうかこんな風に堂々とそして聴衆に喜ばれる講演をしたいと思いませんか。

SPSでは、誰からも教わることの無かったプレゼンの方法についてお伝えします。もちろん書籍にも書いてありません。最後の2024年から2年の期間を経ましたから、内容はさらに充実し分かりやすくなっています。

SPSでは、「また呼ばれる講師になるために」をサブタイトルとして、受講してすぐに使える講演テクニックを伝授いたします。これはオンライン、リアル、テキストメッセージいかんに関わらずコミュニケーションを円滑にする手法です。これまでのべ500名を超える参加者が受講し、実際に「また呼ばれる講師」となっています。

実際このマンガのような声がすぐに私のところに届くのです。これがSPSの速効性、一番のメリットだと自負しています。

さらに今回も、私のセミナーに加えて特別招待講師による1時間のスペシャルセミナーも行われます。SPSがよりいっそう、講演やセミナーはもちろんのことビジネスのみならず、日常の様々な場面において応用できるようになると期待しています。特別講師のは竹林正樹先生、ノーベル賞を受賞したナッジ理論の専門家として全国で講演をなさっています。

台中市 歯科大学にて

SPSを受講するとまた呼ばれる講師になることが出来ます。こちらの写真は、中山医学大学(台湾、台中市)にて2019年に開催された講演の模様です、その場で次回の講演を依頼され2020年、2021年と3年連続の開催となりました。まさに私自身がまた呼ばれる講師である証拠です。海外の方にも通用すると言うことはもちろん日本では十分通用します。コミュニケーションは万国共通だからです。


なぜ医師の私がプレゼンのセミナーを行うのか

私は、若いときから講演家になろうといろんなノウハウを学んできました。1人の人と向き合う外来診療でも1000人を前にした講演でも「伝える」という作業は同じなのです。そしてより効率よく伝える、プレゼンするために日々取り組んでいます。外来診療でもプレゼンは必須の医療技術といえます。もちろん毎週のように行われるセミナーや講演でも同じです。

これまで培ってきたテクニックを集中的に高密度でお伝えするのがこのSPSです。上記したとおり「また呼ばれる講師になるために」とサブタイトルにつけている通り、このメソッドを覚えた翌日から「また呼ばれる講師」になることができるのがこのセミナーの最大のメリットです。

SPSの特長 こんな方にオススメです

SPSは、2015年の札幌会場での開催がスタートして、これまで500名以上の方々に受講していただきました。

SPS2026はこんな方に最適です。

  • 場数は踏んだけれどなんとなく聞き手が満足している感じがない
  • 部下やスタッフに伝えたいことが上手く伝わっていない
  • オンラインでは聴衆の反応が分からないためドキドキしてしまう
  • 話しているうちに内容があちこち飛んでしまってまとまらない
  • 講演で「とても分かりやすかった」「感動した」と言われたことがない
  • 自分では内容は悪くないと思うのに聴衆が寝てしまうことが多い

このセミナーでは「上手い」といわれる講演の方法をお伝えします。難しい?いいえ簡単です。公式さえ覚えることが出来れば良いのですから。

スーパープレゼンテーションセミナーは聴衆に満足してもらえる演者になるためのセミナーです。是非この機会にSPSへご参加下さい。

SPS2026概要

SSP2026は二日間にわたり開催され、ベーシックコースとアドバンスコースに分かれています。

■スーパープレゼンテーションセミナー(SPS)2026

■ベーシックコース
2026年6月27.28日(土日)
土曜 16:00~19:30(第一部、特別招待講師セミナーを含む)
日曜 9:30~11:30(第二部)

■アドバンスコース こちらはこれまでにスタンダードコースを受講された方のみが参加できます。
日曜 2026年6月28日 12:30~15:30

どちらを受講するか迷っている方へ。

□スタンダードコース:こちらを受講するだけでも「また呼ばれる講師」になるために十分な技術が学べます。
□アドバンスコース:さらに聴衆とプレゼンター(話者)の満足度を上げるためにテクニックや理論を伝えます。もちろん内容はスタンダードコースとは被りません。

もちろんお勧めは両方の受講ですが、時間の制約などもあると思いますので、ご自分の自由な判断でお選びください。※再受講の方はスタンダードコース、アドバンスコースどちらも受講となります(どちらか片方でも料金は変わりません)。

金額で迷っている方へ。

地域の交流会などでの格安(あるいは無料)講演、セミナーを除けば一回の講演料はおおよそ5万円~30万円程度になります。もちろんかなりの著名人であれば一回につき3桁万円以上ということはありますが、一般人ではそんな高額な講演を依頼されることはまず無いでしょう。SPSを受講し「また呼ばれる講師」になれた場合を想像してみてください。その場で、また同じ講演料がいただけることになります。となるとSPSの参加費はすぐに回収できます。その講演を皮切りとして次の講演、また次のセミナーへと呼ばれることでしょう。現にそのような講師を輩出しています。その観点からSPS参加費を捉えてみてください。
また自分でオンラインセミナーを主催、開催したりすることもあるでしょう。参加者に「また参加していただく」ための方法も「また呼ばれる」方法と同様なのです。SPS受講はあなた主催のセミナーが回数を重ねられる状態へと導きます。

特別招待講師:竹林正樹先生のご紹介

・青森大学 客員教授
・青森県立保健大学 非常勤講師・客員研究員
・株式会社キャンサースキャン 顧問
・横浜市行動デザインチーム(YBiT) アドバイザー
・OZMA Nudge Social Design Unit アドバイザー
竹林先生の経歴に関してはこちらのサイトを参照させていただきました。ホンマでっか!?TVなどたくさんのメディアにも出演なさっていますからご覧になった方もいらっしゃるかもしれませんね。

著作ももちろんたくさんあり、私もたくさん購入し拝読しました。なかでも「心のゾウを動かす方法」(2023)は私が強くオススメする本です。

この写真は2024年に私の講演会に竹林先生が足を運んでくださったときのものです。

参加費について

さて気になる参加費をお伝えいたします。参加費につきましては前回のSPS2024から据え置きとしています。

名称 料金(税/教材費込み)
SPS2026スタンダードコース(新規) 66,000円
SPS2026アドバンスコース(新規) 22,000円
SPS2026再受講(既受講者のみ)
スタンダードコース・アドバンスコース
44,000円

定員 60名限定(再受講を含む、新規、再受講とも定員に達しましたら締め切りいたします)
会場 東京都内にて(参加者にお伝えします。)」 オンライン参加はありません。

※期日前14日以降のキャンセルは事務手数料を除いて半額返金となります
※スタンダードコースを受講したことがある方は、アドバンスコースは新規とならず再受講でのお申し込みとなります。
※再受講の場合は、スタンダード、アドバンスどちらか一方のみの参加は出来ません。

4大特典付き

SPSオリジナルテキストとは別に特典が付きます。

  • 招待講師による1時間特別セミナー
  • 2025年撮影最新版:今井講師の実際の講演動画(60分)
  • 講演にも使用したたくさんのヒントが詰まった音源集が120分以上
  • 実際に使用された講演組み立て資料

さらにSPS特製ピンバッジを参加者全員に配布します。

こちらは自治体における健康講演会の様子。こちらでも数回にわたってお招きいただきました。SPSを受講するとこんな風に、あなたも「また呼ばれる講師」になることができます。

台中市歯科大学にて

また呼ばれる講師から紹介が後を絶たない講師へ

課題がメルマガで送ってくる 参加者限定特典情報ページ公開

セミナーはその日一日受講して終わりではありません。受講しようと決めたその時からセミナーは始まっています。

セミナー前には受講者に特別メルマガを配信して、課題をクリアしていただきます。

またこのサイトにて、参加者のみが閲覧できる特選ページも順次公開していきます。プレゼンの秘訣を徹底的にお伝えします。

人数は限定ですので、お早めのお申し込みをお勧めします。

【10周年記念】なぜ、あの一流たちは「また」呼ばれるのか?聴衆を行動させる「スーパープレゼンテーション」の極意と、ナッジ理論の融合がもたらす最強の影響力


はじめに:あなたの「言葉」は、正当に評価されていますか?

皆様は日々の業務の中で、「人前で話す」機会はどれくらいあるでしょうか。たとえば学会での発表、業界団体での講演、クライアントへの重要なプレゼンテーション、あるいは社内での方針説明。あなたの専門性、積み上げてきた実績、そして誰にも負けない情熱。それらは間違いなく本物でしょう。しかし、壇上に立った時、あるいは商談のテーブルに着いた時、その価値を100%相手に伝えきれている自信はありますか?

「内容は良かったはずなのに、反応が薄かった」
「一生懸命話したのに、次の仕事(依頼や契約)に繋がらない」
「聴衆が退屈そうにしているのが分かり、焦ってしまった」

もし、一度でもこのような経験があるのなら、それはあなた自身の能力不足ではありません。ただ、「伝え方の技術」を知らなかっただけなのです。一流の専門家でありながら、その知見を社会に還元しきれていない。これは、ご本人にとっても、そしてその知識を必要としている人々にとっても、大きな損失です。あなたの言葉が持つ本来の力を解き放ち、聴衆の心を動かし、望む結果—それが次の講演依頼であれ、取材の申し込みであれ、大型契約の締結であれ—を確実に手に入れる。そのための具体的なメソッドを、あなたに手渡す準備が整いました。

SPSは、今年で10周年を迎えました。これまで500名を超えるエグゼクティブ、専門家たちが、この場所で自らの「話す力」を劇的に変革させてきました。

「また呼ばれる講師になるために」SPSが提供する真の価値

500名を変革した、医師による科学的メソッド

私は医師として臨床の現場に立ちながら、これまでに50冊以上の書籍を上梓し、テレビ、ラジオ、新聞など多数のメディアで連載を持ってきました。年間を通して数多くの講演依頼をいただき、全国を飛び回っています。なぜ、私がこれほどまでにアウトプットを続け、多くのメディアや講演会から「選ばれ続ける」のか。それは、私が特別な才能を持っているからではありません。私が「スーパープレゼンテーション」の技法を体系的に理解し、実践しているからです。

SPSでお伝えしているのは、単なる「話し方教室」のテクニックではありません。よく言われるような「大きな声で」「笑顔で」「ジェスチャーを交えて」といった表面的な技術はもちろん大切ですが、それだけではエグゼクティブのプレゼンとは言えません。私が医師としての視点も交えて構築したこのメソッドは、聴衆の心理を科学的に分析し、「いかにして相手の脳に情報を届け、心を動かし、行動を促すか」という点に特化しています。再現性が極めて高いのが特徴で、これまで受講されたのべ500名以上の様々な分野の方々が、それぞれのフィールドで成果を上げています。

6万円は「費用」ではなく、確実なリターンが見込める「投資」

今回のSPSの受講料は、2日間で66,000円(税込、スタンダードコース)です。一般的な話し方セミナーと比較すれば、高額に感じる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、断言します。これは「費用」ではありません。あなたのビジネスを加速させるための、極めてリターンの高い「投資」です。

SPSのサブタイトルは「また呼ばれる講師になるために」。

これが意味するところは、セミナーで学んだ技術を使うことで、講演の終了直後に「先生、ぜひ次回もお願いします」「うちの会社でも話してください」と、次の依頼が舞い込む状態を目指すということです。実際に、過去の受講生の中には、セミナー受講直後の講演で聴衆の心を鷲掴みにし、その場で数万円から数十万円の講演依頼を獲得した方が多数いらっしゃいます。その時点で、受講料の元は取れてしまうのです。さらに、プレゼン力の向上はメディアの目にも留まります。新聞や雑誌の取材が舞い込めば、その広告効果は計り知れません。ビジネスパーソンであれば、重要な商談でこのメソッドを活用することで、数百万円、数千万円単位の契約を勝ち取ることも夢物語ではないのです。

ある歯科医師の先生は、患者様への治療説明(プレゼン)にこの技術を応用した結果、自費診療の成約率が飛躍的に向上し、医院の収益構造が劇的に改善したと報告してくれました。

6万円という金額は、あなたが手にする未来の成果—講演料、メディア掲載、成約増加—を考えれば、あまりにも安い投資だと、聡明なあなたならご理解いただけるはずです。

難しいことは何もない。ただ「型」を知るだけでいい

「そんなすごい成果が出るなら、習得するのは難しいのではないか?」と不安に思う必要は一切ありません。

私のメソッドは、非常にシンプルで論理的です。誰にでも実践可能な「型」として体系化されています。

あなたがこれまで積み上げてきた専門知識という素晴らしい「素材」を、どのように料理し、どのような順番で提供すれば、相手が最も美味しく食べてくれる(=理解し、感動してくれる)のか。そのレシピをお渡しするようなものです。

あなたは、そのレシピ通りに素材を当てはめていくだけ。それだけで、あなたのプレゼンテーションは、聴衆を魅了するエンターテイメントへと進化します。

 

10周年記念特別企画—ナッジ理論の権威、竹林正樹先生登壇

なぜ、プレゼンテーションに「ナッジ」が必要なのか

今回のSPSは10周年記念として、私自身が最も楽しみにしている特別なプログラムをご用意しました。行動経済学の世界的権威であり、ナッジ理論の日本における第一人者、竹林正樹先生を特別講師としてお招きします。

「ナッジ(Nudge)」とは、直訳すると「肘でそっと突つく」という意味です。強制や禁止といった強い手段ではなく、人々が自分自身でより良い選択をするように、そっと後押しする手法のことです。例えば、社員食堂で健康的な食事を選んでもらうために、野菜メニューを目線の高さに配置する。これもナッジの一つです。

では、なぜプレゼンテーションのセミナーにナッジ理論が必要なのでしょうか?

プレゼンテーションの究極の目的は、「話して終わり」ではありません。聴衆の心を動かし、何らかの「行動」を起こしてもらうことです。

(例:商品を買ってもらう、契約書にサインしてもらう、生活習慣を変えてもらう、次の講演を依頼してもらう)

しかし、人は正論だけでは動きません。「健康のために運動しましょう」と医師がどれほど熱心に説いても、患者さんが翌日からジョギングを始めるとは限らないのと同じです。

ここでナッジの力が発揮されます。

竹林先生は、人の行動原理を熟知したスペシャリストです。「人はなぜ、非合理な行動をとってしまうのか」「どうすれば、相手に負担を感じさせず、自発的な行動を促せるのか」。このナッジ理論をあなたのプレゼンテーションに組み込むことで、聴衆はあなたの話を聞きながら、気づかないうちに「そっと背中を押され」、あなたが望む方向へと行動を変えていくようになります。

竹林先生から直接学び、繋がることができる至高の体験

竹林先生の講演は、ユーモアに溢れ、非常にわかりやすく、そして何より実践的であると定評があります。学術的な理論を、明日からのビジネスや講演にどう活かすか、その具体的な方法を提示してくださいます。今回のSPSでは、竹林先生から最新のナッジ理論を直接学べるだけでなく、参加者限定の懇親会などを通じて、先生と直接交流し、人脈を築く機会も設ける予定です。

日本を代表する知性との出会いは、あなたのキャリアにおいてかけがえのない財産となるでしょう。

私の「スーパープレゼンテーション」メソッドと、竹林先生の「ナッジ理論」。この最強の組み合わせを一度に手に入れられる機会は、今後二度とないかもしれません。10周年だからこそ実現した、奇跡的なコラボレーションです。

きちんと目標を立てた人のための空間

このセミナーは、万人向けではありません

誤解を恐れずにいうとSPSは、誰にでもおすすめできるセミナーではありません。「とりあえず話が上手くなればいい」「会社の経費で参加できるから」といった軽い気持ちの方には、内容が濃すぎるかもしれませんし、その真価を理解いただけないかもしれません。

このセミナーは、以下のような方のためのものです。

  • 自らの専門性で社会に貢献したいという強い意志を持つ、医師、歯科医師、専門家の方。

  • ビジネスの最前線で戦い、プレゼン力で業績を大きく伸ばしたい経営者、エグゼクティブの方。

  • すでに一定の成功を収めているが、現状に満足せず、さらなる高みを目指す向上心のある方。

  • 「本物」の技術を学び、投資対効果をシビアに見極められる賢明な方。

参加者は皆、各分野の第一線で活躍するプロフェッショナルばかりです。ハイレベルな参加者同士の交流は、互いに刺激を与え合い、新たなビジネスチャンスを生む場ともなっています。これまでの開催でも、ここでの出会いがきっかけで共同プロジェクトが立ち上がった例がいくつもあります。質の高い情報と、質の高い出会い。その両方が手に入る、極めて密度の濃い2日間をお約束します。

おわりに:10年後のあなたは、今日の決断に感謝する

10年前、私がこのセミナーを立ち上げた時、「プレゼンなんて、慣れれば誰でもできる」と笑う人もいました。しかし、10年の時を経て、500名以上の受講生が証明してくれました。プレゼンテーションは、科学であり、技術であり、そして最強のビジネススキルであることを。

あなたが今、持っている素晴らしい知識や経験。それをあなたの胸の中だけに留めておくのは、あまりにも勿体無い。それを必要としている人々に、最も効果的な形で届け、世界を少しでも良い方向へ動かす。それが、エグゼクティブであるあなたの使命ではないでしょうか。

66,000円と2日間の時間。

これを「高い」と感じるか、「安い」と感じるか。その判断が、あなたの今後のキャリアを分けるかもしれません。もしあなたが、自分の可能性を信じ、次のステージへ進む覚悟ができているならば、このSPSは最高の跳躍台となるでしょう。

竹林正樹先生という稀代の知性とともに、東京の会場であなたとお会いできることを、心から楽しみにしています。

お席には限りがございます。本気で現状を変えたい方は、今すぐ下記よりお申し込みください。

【10周年記念SPS 詳細・お申し込みはこちら】

※定員に達し次第、締め切らせていただきます。

執筆・監修 内科医 今井一彰プロフィール

今井 一彰
みらいクリニック院長
内科医・東洋医学会漢方専門医
1995年 山口大学医学部卒業 救急医学講座入局
2006年 みらいクリニック開業
加圧トレーニングスペシャルインストラクター
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